無痛痩身最新機器
Focushapeフォーカシェイプ
キャビテーションとは?
キャビテーション痩身法は、体の外から痩せたい部分に特殊な超音波を当て、脂肪やセルライトにキャビテーション(空洞現象)を発生させ、脂肪細胞膜をはじけさせて脂肪細胞そのものを減らすことで、部分的な痩身を可能にする方法です。
施術中の痛みも腫れもなく、麻酔もメスも一切使用しません。
腹部、二の腕、太もも、ヒップ、ふくらはぎ等、気になる部位ごとの集中ケアが可能です。
効果・安全性ともに臨床試験で実証されており、副作用のない体にやさしい施術方法です。
【特徴】
脂肪細胞そのものの数が減少しているため 、
残ってしまった脂肪細胞が肥大化しても、
ほとんどリバウンドの心配がありません。
脂肪層でキャビテーションが発生し、衝撃波バブルが発生
衝撃波バブルは脂肪細胞間の水分に衝撃波を発生
脂肪細胞の細胞膜を破壊し、脂肪細胞が破壊
衝撃波による脂肪破壊作用は、施術開始から数時間継続
体内に漏れた脂肪溶液は、リンパで肝臓に運ばれる(3日間程)
肝臓で分解処理され、尿として体外へ排出される
施術直後から3~4日後まで脂肪排出作用が持続
施術前の人脂肪細胞の顕微鏡写真
沢山の脂肪細胞が密集しています。
施術直後(2分経過)
気泡の爆発が起き、脂肪細胞膜の破壊が始まる。
(3分経過)キャビテーション現象による気泡の爆発が起こり、
脂肪細胞の破壊が拡大します。
脂肪組織が崩壊していきます。
(5分経過)脂肪溶液が体内に充満し始める。
分解した脂肪細胞が脂肪酸を含み大きく破裂し、脂肪細胞から中性脂肪が溶け出して乳化。
溶け出した中性脂肪は、リンパ液によって排泄、またはエネルギーとしても消費される。
(10分経過)脂肪細胞が消滅し、脂肪細胞の数が減少する。
脂肪細胞中の中性脂肪が溶け出して脂肪溶液で充満している。
※毛細血管は、ダメージを受けることなく健全な状態である。